そう、漫画とかの想像の世界でしかいなかった、
そんな顔の人を初めてみることが出来て、
とてもテンションが上がった。
イメージとしては。
逆かまぼこの目で、
髪の毛は頭が無くて後ろ辺りに伸びていて、
目が暗くふちどりしている感じ。
そうか、冷えた八宝菜、だ。
思い出した、漢字まで思い出せなかったけれども、冷えた八宝菜だ。
これは、とりあえず夢の中で出てきてくれないと、
折角なので。
もったいないです。
まぁ、忙しいというか、忙しくないというか、
とりあえず気を使うという事を忙しいという事にしようや。
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