日本語では逃げられそうな言葉も直球できます、いたづらに。
なんと、
夏の期間中。
学会前だって言う期間中。
実験を100%満足に出来なくなる可能性、いや、未来有り。
研究室の中に工事が入るんだってさ。
今日はその荷物移動とか、その序章。
明日までに研究室内の要旨を提出だとか、
そういう話はどうでも良いんです。
自分の発表は、それこそ、どうでも良いんです。
今は、如何に夏の期間を過ごしやすくするかを頭で考えるのです。
ううむむ、華麗なる現実逃避じゃ。
そう、今、必要なもの、デスクワークする心。
元のブログがサービス終了につき、 渡り鳥のように次のねぐらを探す毎日。 そんな毎日にはお構いなく、 日常は迫り来るものです。
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